知っているとやりにくいですね。

投稿日:2016年5月24日

デリヘルと言うのは相手のことを全く知らず、性処理だけの契約と割り切ってみないとつらいところがあるというのを、あるきっかけで知ることができました。それはちょっと前にデリヘルを頼んだ時の話で、なんと出てきたのは昔小学校が同じだった幼馴染だったのです。最初はおたがいびっくりして少しの間ドアを開けたままポカーン状態でしたが、そのままというわけにもいかないので、とりあえず会話から始めてみました。そこそこ昔の話で盛り上がることは出来たのですが、どうにもそういった行為をする気にはなかなかなれませんでした。しかしこちらもお金を払っているので、何とか1回くらいは思い、手でしてもらうことにしたのですが、一向に立たないのです。これはどうしたものかと、彼女もいろいろ弄ってはくれるのですが、なんだか気まずくなる一方でした。なので結局その日は何もせずに終了。やっぱりデリヘルは知らない人とが気楽でいいよなと思った体験でした。

デリヘル嬢のむだ毛処理は舐めて気付く

僕は舐めるの全般好きなのですが、それでデリヘルでも舐めるのはやっぱりはずせませんね。キスも確かにそうなのですが、でリの場合は舐めるのもサービスに含まれていると、僕自身は思ています。とは言え、ときどきかなりきつめに「舐めるの苦手なんですって!」と言ってくるような女子にあたったりもするのですが。さて、デリヘル体験についてですが、僕が舐めるのが好きだということもあって、結構むだ毛処理のあとには気がつきますね。女性たち本人はあまり自覚がないかもしれませんが、舌って感度が良いですから、結構気がついてしまうのですよね。まあ、むだ毛処理は女性のたしなみではありますが、しかしへそ毛やパイ毛の処理に関しては、カミソリで処理した場合ですと、僕が舐めたらわかります。やっぱりカミソリで剃った感覚と毛抜きで抜いた後の肌の感覚とは違いますから。カミソリの場合は、毛が平に切れているというのでしょうか。とは言え「あ、剃ったな」という事実にはわりと気がついているのです。